FXバックドラフトの4時間足では、EUR/USDロング傾向が続いているドル売り相場のようです。
EUR/USDが1.32を抜けてきましたが、このままNYクローズを引けるのか注目されるところです。
短期ではEUR/USD買戻しが続いていますが、NY株価もこの時間は持ち直し傾向のようです。
EURはもう1段上げてくるのでしょうか
週末・月末を挟んで難しいところです。今週末はユーロ絡みのニュースも出る可能性があるので、ポジション持ち越しはしないほうが良さそうでしょうか。
FXバックドラフトの4時間足では、EUR/USDロング傾向が続いているドル売り相場のようです。
EUR/USDが1.32を抜けてきましたが、このままNYクローズを引けるのか注目されるところです。
短期ではEUR/USD買戻しが続いていますが、NY株価もこの時間は持ち直し傾向のようです。
EURはもう1段上げてくるのでしょうか
週末・月末を挟んで難しいところです。今週末はユーロ絡みのニュースも出る可能性があるので、ポジション持ち越しはしないほうが良さそうでしょうか。
FXバックドラフトのEUR/USD 15分チャートで先ほどLONGシグナル発生。
ちょっと迷いましたが、ロングに乗って、
リミット1で決済という、スキャルピングをしました。この間わずか数分です。
リミット1までの精度は結構高いようです。
短期足ではハズレも増えますので、FXバックドラフトのシグナルでも大きく取ろうとしないで、シグナル初期にちょっと取るくらいの方が良いように思います。
まぁ、これはトレンド相場の場合はそうとも言えず、トレンドを取り切る方が当然利益は大きくなるので、そのとき、とのときで状況次第だとは思いますが。。。
FXバックドラフトのEUR/USD日足チャートでは、昨日リミット1に到達しており、その後は、若干下げています。
当分、米国は金利を引き上げないので、ドル売り相場が続いていますが、この後リスクオフでユーロ売りも十分あり得ますので、単純にユーロドルロングともいかないようです。
週末&月末ということもあり、相場がやや不安定なので、ポジションは出来るだけ長く持たず、早めに利確、決済しておきたいところでしょうか。
FXバックドラフトの日足チャートで豪ドル円がロングシグナルが出ていますが、そろそろFX Backdraftのシグナルの目標値83円に到達しそうです。
1時間足チャートでは、昨日一度ショートが出ましたが、ボリンジャーバンド-1σまでで反転、その後、現在はロングシグナルに転換しています。
昨日は夜中にFOMCもあり、ドル売りになってAUD/USDが上昇、AUD/JPYも上昇しています。円売り、ドル売りのリスクオン相場ですね。
一方、EUR/USDもFXバックドラフト日足チャートでロングシグナルが継続中であり、ほぼリミット1まで到達しました。やはり、このシグナルはなかなか精度が高いようです。
FXバックドラフトの1時間足チャートでも、振幅が大きいですが、EUR/USDは現在はロングシグナルが点灯中です。全体的にドル売り相場になり、今日の狙いどころは押し目狙い&ドル売りでしょうか
FXバックドラフトによるEUR/USD 1時間足チャートでは、1.3000を挟んで、もみ合いに入っているようです。
もみ合いのため、EUR/USDの1時間足チャートでは、本日はFXバックドラフトのシグナルは出ていません。
日足チャートでは、先週金曜日に点灯したロングシグナルが点灯したままです。
目先はユーロ買戻しが続いていますが、ユーロ売りも根強いようです。
トレンドが読みにくいときには、FXバックドラフトはシグナルを出さないことが多いので、(15分足以下などの短期足は除いて)ある程度長すぎず短すぎないチャートで取引するのが個人的には良いと感じています。
さて、これからもみ合いを抜けて、どちらに向かうのでしょうか?
FXバックドラフトの1時間足チャートで4時間ほど前に、ロングシグナルが点灯しています。
朝方下押したユーロクロスですが、欧州時間になって買い戻され、FXバックドラフトは、さすがです。 いいところで、ロングシグナルでうまく捉えられたようです。
20pip程度利益が乗ったところで決済しました。
ユーロ円は先月からずっと下がっており、FXバックドラフトの日足チャートでも、ロングシグナルは点灯していません。
相場の流れが転換したかどうかは、まだ微妙なラインと思います。ボリンジャーバンドのミドルバンド付近にいるので、戻り売りも入っている気配もあります。
まだ、トレンドは明確になっていないので、しばらくは様子を見ながら、短期戦略のほうがよさそうでしょうか。
FXバックドラフトのEUR/USDの1時間足をアップしますが、直近のところでこのチャートでも赤矢印でポジションを取って、水色矢印手前で決済というやり方で、勝率は100%でした。 こういうときは多いですので、動いている時間帯(欧州時間~アメリカ時間)を中心に狙ってトレードすることで、勝率は高くなるでしょうね。
上のチャートを見ても、良いところでシグナルが出ています。
FXバックドラフトはシグナルが出たり消えたりという、よくこれまでみられたようなシグナルと違って、リペイントがされません。
一度出たシグナルは消えないため、なんだダマシだったのかーと、ポジション持ってしまってから後悔することがありません。 損切りが無い訳ではないですが、その時のシグナルで効率的なトレードが出来ると思います。
また、今なら特典としてついてくる、K-EASY-TRADER というトレード用のスクリプトがありますので、これで口座残高に対して何%のリスクを取ってポジションを取れます。
%単位で、ロットを指定しておくことが出来ますので、リスク管理がなかなかできずに、つい、大きなポジションを取ってしまうというような人には、お勧めの商材です。
デフォルトではリスクは低めの1%になっています。
この商材であれば、機械的にシグナルに合わせてポジションを取っていくだけですから初心者の方でも出来ますし、プロにはちょうど良い便利なアイテムでしょう。
FXは国内口座はレバレッジ25倍までになりましたが、ドル建ての海外口座はレバレッジが高いですので、リスク管理がしっかりできなければ怖いものになりますが、このFXバックドラフトについてくるスクリプトはリスク管理が簡単に出来、使い方も簡単で、重宝しています。
FX Backdraft のシグナルでは昨年12月21日の時点から、豪ドル/円はロング点灯中。
先日、三角保ち合いを上抜けて、ボリンジャーバンドでもエクスパンションが始まっているように引けているので、目先はロング方向に行くのではないでしょうか。
FX Backdraftの日足チャート上では83円あたりを目指しているようにも見えます。
FX バックドラフトはなかなか良いシグナルが出ますし、チャートを消さない限りリライトされないシグナルです。
FX Backdraft の日足チャートで、先週金曜日にロングサインが点灯。
しかし、今週金曜日は短い足ではショートサインも点灯していたので、ロングではなかなか取れない相場でした。
週末は利益確定やポジション調整が入りやすいので、トレンドが逆向くこともあり、あまり大きなポジションは取りにくいですね。
来週、週明けからの流れでユーロ買いが続くかどうか難しいところですが、長期トレンドと短期トレンドも見極めながら、ポジションをとって行きたいところでしょうか。